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  3. 焼きカボチャの豆腐ドレッシング
調理時間 10分

国産の西洋カボチャの
食べ頃の時期は7〜10月頃。

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食べ頃のカボチャは焼いて、シンプルな味付けで十分楽しめます♪

焼いて、お好みの塩をつけるだけでも十分美味しいのですが、今日は豆腐ドレッシングのレシピをお教えします。

焼き方もコツがあるので、料理慣れている方も要チェックです^ ^

■材料(4人分)■
西洋カボチャ 300g(1/5〜14個分)
=豆腐ドレッシング=
絹ごし豆腐 1/3丁(100g)
オリーブ油・酢・すりゴマ 各大さじ1
塩 小さじ1/3(または塩麹 大さじ1)

■作り方■
1.
カボチャはワタとタネを取り、縦に幅8mmくらいのくし形に切る。
2.
フライパンに油を熱し、カボチャを並べる。


中火〜強火で2分焼き、香ばしい色がついたら、


裏返す。


水大さじ2をまわしかけ、蓋をして2分焼く。
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楊枝でカボチャを刺し、すっと通ったら、火を消す。

3.
豆腐ドレッシングの材料を全てフードプロセッサーにかける。
または、ボウルにいれて、泡立て器でなめらかになるよう、潰しながら混ぜる。
器にカボチャをよそい、豆腐ドレッシングを適量回しかける。

■備考■
単に焼くだけ!?
その焼き方も少しこだわると、劇的に美味しくなります♪
裏返して水を加えて蒸し焼きにすることで、芯まで柔らかく食べやすくなります。


■+αの調理術■
豆腐に重石をして、10〜30分水切りすると、濃厚な豆腐マヨネーズになります。
オリーブ油を高級なものにしたり、ごま油やピーナッツ油など、お好みのものに変えても美味しくできます^ ^


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『旬』をおさえて、
最短ルートで料理上手。


なにわの料理教室 osakafoodstyle

一緒にお料理しましょう♪
お待ちしております^^


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